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最強あわびエギ専用

北陸 最強あわび【GALAXY】最強あわび宇宙【おさぼレッド】【くぼっちブルー】【⑤ドングリーン】【西田ブラック】【BOSSブラック】四国 最強あわび九州 最強あわび紀州  最強あわび日本海 最強あわび日本各地のイカの習性を知り尽くした最強あわび。 独自の理論と、あわびエキスパートが絶賛する 積み重ねられた経験がイカに効く!北陸 最強あわび【GALAXY】最強あわび宇宙【おさぼレッド】【くぼっちブルー】【⑤ドングリーン】【西田ブラック】【BOSSブラック】四国 最強あわび九州 最強あわび紀州  最強あわび日本海 最強あわび日本各地のイカの習性を知り尽くした最強あわび。 独自の理論と、あわびエキスパートが絶賛する 積み重ねられた経験がイカに効く!
■[Size]小判 [Price]600円(税別)宇宙最強GALAXY×重見宇宙 最強あわびGALAXY ブラックGALAXY ナチュラル

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

BOSSブラック
日本海 最強あわび 【BOSSブラック】
大伴渓児
ブラック系へのこだわり

 そもそも私がアワビシートを使用するのは対象魚へのフラッシング効果でエギ(ルアー含)を目立たせる為である。それも人工的な光では無く、自然界における貝光。学者ではないので数値的なデータは無いものの、実体験を通して貝光の波長は警戒心を与える人工的波長とは異なる自然界に存在するナチュラルな波長であり、対象魚に対しそれらより明らかにインパクトのあるアピールになると考えている。
 またアワビシートには様々なカラーバリエーションがあるが、その中でブラック系を好み使用しているのは、私のメインフィールドが日本海であり、日本の太平洋側に比べ、その透明度が高い事に由来する。貝光はあくまでも昼夜を問わず太陽光の反射。当然、角度によってはそのフラッシング効果も得られないが、この反射していない時の色、すなわち私の多用する下地が黒であれば反射光とのコントラストが他の下地カラーのそれらよりも遥かに大きいと考える。このコントラストの差はインパクトの大きさと通ずるもの。そのインパクトは対象魚に対し興味を惹く及び、リアクションバイト等を誘うアピールという観点へ通ずるものと考えている。反射していない時の黒は透明度の高いフィールド、つまりは私の場合、日本海であるからこそ生きるものであり、コントラストの強いインパクトのあるブラック系アワビシートを好み多用するものである。余談ではあるが、アングラー各自の好みもあるカラー。
 迷った時はフィールドの透明度を左右する要因、塩分、波、雨、泥、プランクトン等々及び、水深による明度の高低でなどで下地のカラーをセレクトするのもひとつの目安になるかもね。

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

⑤ドングリーン
九州 最強あわび 【⑤ドングリーン】
林 剛玄
「背中緑、腹が赤の餌木がよか」 「背中緑、腹が赤の餌木がよか」

 九州と言えば餌木発祥の地でもあります。地元漁師さんに話しを伺った際、印象的な言葉がありました。『目がいいアオリイカは餌木を抱く前、背中の模様を凝視している。』『背中緑、腹が赤の餌木がよか』赤は波長が短く、海中では目立たないカラーで、実際は背中の緑の部分が魚や烏賊からよく見えると思われます。九州ではベイトがキビナゴという事が多々あり、キビナゴパターンというものが存在します。上半分の緑部分が目立ち、腹側が目立ちにくい餌木は、キビナゴのシルエットのように細く見えるのではないかと思います。その仮説をもとに、実際にいろんな餌木、そして色々なカラーのアワビシートをテストしてきましたが、中でも「グリーン」は特に良い釣果をたたき出してくれました。ニュージーランドグリーンのアワビシートが最もこのキビナゴパターンに当て嵌まっていると実感しています。
 2010年、私の住む熊本では、春のデカイカシーズンでは稀に見る不調でしたが、「モンスターグリーン」の異名をも持つこのシートで、2キロOVERを数本仕留める事が出来ました。水中のプランクトンが増える春、春の緑がかった濁り潮にこのグリーンのアワビシート。 そんな時にグリーンというカラーはいつもよりさらに目立ち、釣果に繋がっているのではないかと思います。超ケイムラアワビコート/グリーンとの相性も良く、相乗効果で素晴らしい効果が得られると思います。

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

くぼっちブルー
四国 最強あわび 【くぼっちブルー】
久保田正輝
長波長の可視光をより多く吸収

 四国最強アワビ、くぼっちブルーのカラーの特徴として、【青】のカラーをチョイスしています、【青】というカラーは僕のイメージカラーや好きなカラーと言うだけで選んでいるのではなく、ちゃんとした裏付があるのです。
 自然界では、【青】というカラーは水の中では長波長の可視光をより多く吸収するので、海中で物は青っぽく見えるという特製を持っていて、その特製を生かしてより【青】を強調、アピール出来るのではないか!?と考えてのカラー選択なのです。
 そして、日本あわび系のシェルのランダムな模様とフラッシング効果とも相俟ってより一層アピール力を増している事も『くぼっちブルー』の特徴といえます。
 『くぼっちブルー』の効果としては前途した様に水中での視認性とアピール力、シャローの場合水中でもより一層なブルー色が引き立ちサイトでもエギの動きも容易に把握出来る事も大きな利点なのです、そして日本あわびの特色として、光の加減によってのフラッシング効果もブルーのカラーリングと実に相性が良く、光の発色としてブルーは勿論、紫系・緑系・赤系と様々な発色効果を得る事も出来きることも利点です。
 いままでこの『くぼっちブルー』を実践で使用し僕のお勧めのメソッドとして、この発色効果を利用し、強くて早いジャークをテンポ良く行い、僕のメソッドでは勝手にハイパースラックジャークと言ってますが、エギを多段階にジャークさせて最後にエギをテーブルターンをする様に操作してフラッシングさせる様に動かすメソッドや、エギをベイトがパニックしているかの様に操作するパニックアクションがより効果的だと思っています。
 これらもともにフラッシング効果で烏賊にアピールし、低活性な場合でもリアクションバイトを誘発させる事が効果的でした、ここぞと言う時にこれでオイシイ思いも多々あります。
 そしてあの、超ケイムラコートとの相性も抜群!! 特にブルー、そしてグリーン系を『くぼっちブルー』にコーティングする事によってアワビシートの輝きはより一層増して水中での妖しげで艶やかななんとも言えないブルー色でアピール可能なのです!!
 これは、僕がケイムラ館長として色々なアワビシートやアワビカラーを超ケイムラコートととの相性を試した結果とも言っても過言では無いと思います。
 ケイムラは紫系やブルー系などにもっとも相性がいいというか、反応するとも言われていますからね、是非とも『くぼっちブルー』と超ケイムラコートの最強コラボもお試し下さい!!

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

西田ブラック
紀州 最強あわび 【西田ブラック】
西田新一郎
シーズンを選ばないオールマイティー

 私のホームエリアである和歌山県南紀方面は夜間にベイトが接岸するといった特徴があり一年を通してナイトエギングが有効です。ナイトエギングではシルエットでのせる事が大切で西田ブラックはシルエットを大きく見せる効果があります。エギングではっきりしていることは活性の高いイカや個体の大きいイカ程大きいエギを好みます。
 逆に昼間や低活性のアオリイカはフラッシング効果でリアクション的にエギを抱かすことが期待でき軽いシャクリでフラッシング効果を最大限に発揮させて使うことができます。西田ブラックは視認性にも優れていますので秋のサイトフィッシングや春のプレッシャーのかかったデカイカにも有効です。
 私にとって西田ブラックは和歌山方面で鉄板的カラーでシーズンを選ばないオールマイティーなアワビシートに仕上がっています。

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

おさぼレッド
北陸 最強あわび 【おさぼレッド】
おさぼリーマン 釣り太郎
腹黒い!? 魅惑の赤

 名前の通りおさぼり釣行にはご注意を!?(笑)。
 年々激しさを増す秋烏賊激戦区北陸のアオリ烏賊が、エギンガーのプレッシャーから解放されるナイトエギングと、ディープが主流となるBoatエギングに対応したレッドベースがコンセプト。
 元々ナイトエギングにおいて抜群のアピール力のあるレッドに、うす暗いディープエリアのアオリ烏賊をより燃え上がらせる為のブラックを盛った・・・腹黒い!?魅惑の赤。
 あわび本舗の最新技術を投じ、カラー開発までこぎ付けて頂きましたが・・・もろ刃の剣のような危険度の高いアワビテープとなり一般非売品となってしまったのが心残りでございます(涙)
 イベントなどでお手にされましたら、使用上のご注意を正しく守ってご使用下さいませ♪

■[Size]小判 [Price]600円(税別)

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